更新日:2026年6月2日
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新しい校歌は、生徒一人ひとりの成長の軌跡を、青葉総合高校を取り巻く美しい
四季の情景に重ねて表現しています。
春・夏・秋・冬と移ろう季節の中で、仲間と出会い、語り合い、支え合いながら
学びを深めていく姿を描きました。
曲調は、生徒たちの笑顔を象徴するべく、明るく親しみのあるものとなっています。
「共にゆこう」という言葉には、多様な個性を認め合いながら、同じ時代を生きる
仲間と未来へ進んでいくという思いが込められています。
新校章と共に、この校歌が、生徒にとって、これから歩む道を描いていくための
「道しるべ」となり、青葉総合高等学校の歩みを見守り続ける存在となることを
願っています。
