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更新日:2026年11月4日

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荒天時の休校等の基準

荒天時の登下校は次のように対応する。

(1)海老名市及び自分の居住地区の特別警報、警報の発表状況を確認する。
  1. 大雨特別警報(レベル5)、大雨危険警報(レベル4)、大雪特別警報、暴風特別警報、暴風雪特別警報のいずれか
  2. 暴風警報と大雨警報(レベル3)の両方
  3. 大雪警報
  4. 暴風雪警報

 

(2)登校前の1.~4.の発表状況により次のとおり対応する。
海老名市と自分の居住地区の少なくとも一方の地区の発表状況 授業
午前6時の時点で1.~4.のいずれかが発表されている場合 自宅待機
午前8時までに1.~4.のすべてが解除された場合 3校時より平常授業
午前11時までに1.~4.のすべてが解除された場合 5校時より平常授業
午前11時の時点で1.~4.のいずれかが発表されている場合 休校

交通機関が運行を中止している場合や、安全に登校することが難しい場合は、無理をせず自宅待機し、状況を見て安全に登校できることが確認できたら登校する。

 

(3)登校後に特別警報、警報が発表された場合は、気象情報や各地の状況に応じて下校させる。