市ケ尾高等学校 > 学校概要 > 第21代 校長挨拶

更新日:2026年4月1日

ここから本文です。

校長挨拶

第21代校長 富澤 桂子(とみざわ けいこ)

市ケ尾高等学校のHPへようこそ

校長の富澤です。 R7-21kocho

市ケ尾高校のHPをご覧いただきありがとうございます。 

昭和49(1974)年に開校し、この4月の入学生は第53期生です。 

本校はichigao-kosho13KB鶴見川のほとり、市ケ尾古墳群や稲荷前古墳などの史跡に囲まれた自然と光溢れる環境にあります。 

校章は、古代の八稜鏡(はちりょうきょう)をデザインしたもので、緑は豊かな自然環境と伸びゆく希望、白は清楚質実な校風を表現しています。 

 

現在、体育館の耐震工事中で、令和9年1月に完成予定です。 

学校は各学年10クラスと県立高校最大規模で、これまで2万人を超える数の卒業生を送り出し、多方面で活躍しています。 

学校生活では3年間を通し、主体的な教科学習等により「確かな学力」を養い、学校行事や部活動等により「豊かな心」と「健やかな体」を育てます。文武両道を貫いた「生きる力」は、卒業後も成し遂げたいことに果敢に挑戦する大きな力となるでしょう。 

本校は、市が尾駅(東急田園都市線)から徒歩15分です。また、市が尾駅、柿生駅(小田急線)、中山駅(横浜線)から路線バスを利用すると、本校最寄りのバス停から約徒歩3分です。 

中学生、地域、保護者の皆様方、どうぞ本校にお越しいただき、生き生きとした学校生活を送る生徒の様子をご覧ください。