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更新日:2026年6月24日

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荒天時の対応について

1 学校の判断

荒天時においては、気象情報、学校周辺の状況、交通機関の運休状況等についての情報を収集して臨時休校等を判断します。学校としての判断が出た際には、「すぐーる」や「Classroom」等によって保護者及び生徒に周知します。

2 登校の判断

学校の判断が示されていない場合には、次の内容で対応してください。

欠席や学校に遅れる場合には、保護者より「すぐーる」にて学校へご連絡ください。

気象情報

対象となる警報等

特別警報:レベル5大雨・レベル5土砂災害・大雪・暴風・暴風雪

危険警報:レベル4大雨・レベル4土砂災害

警 報:大雪・暴風・暴風雪

本校の所在地を含む地域(神奈川県全域、神奈川県東部、横浜北部等)に「対象となる警報等」が発令された場合には、次のように対応してください。

対応内容

  • 午前7時の時点で警報等が発令中の場合は自宅待機、解除の場合は通常授業。
  • 午前9時の時点で警報等が発令中の場合は自宅待機、解除の場合は3校時より授業。
  • 午前11時の時点で警報等が発令中の場合は自宅待機(臨時休校)、解除の場合は5校時より授業。

なお、居住する地域においてレベル5またはレベル4の大雨・土砂災害・氾濫・高潮の特別危険警報・危険警報が発令されている場合には、自治体等の避難指示・緊急安全確保等に従って行動してください。

交通機関

通学に利用する公共交通機関等が荒天及び荒天に伴う運休等(計画運休を含む)の場合は、対応内容の「警報等が発令中」を「運行休止」、「解除」を「運行再開」と読み替えて対応してください。

 

  • 警報等が解除になっても、天候の回復が遅れたり、交通機関に乱れが生じていたりすることがあります。登校に際しては、居住する地域の状況をよく確認して、安全に十分留意して登校してください。
  • この他の警報の発令中や、警報等が発令されていない場合でも、天候や交通機関の状況等に十分注意し、無理をせずに登校してください。