横浜ひなたやま支援学校 > 荒天時の休校等の判断と連絡について

更新日:2021年7月20日

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荒天時の休校等の判断と連絡について

本校では生徒の状況、通学経路を踏まえ、総合的に登下校の安全を判断します。よって警報等の発令による機械的な休校等の措置は行いません。

1.気象に関する警報発令時の対応
・朝6時の時点で「大雨、洪水、強風、大雪」警報が発令されている場合や、通学時の安全が確保できない事態が予想される場合には、始業時間を遅らせることや臨時休校とすることがあります。
・課業時間中に上記の警報が発令された場合や、下校時の安全が確保できない事態が予想される場合には、授業を途中で打ち切って下校させることがあります。
・いずれの場合も、学校は緊急連絡(電子メールまたは電話)で保護者にお知らせします。

2.緊急時の連絡について
・まちcomiメールにより、メール配信の登録をした保護者に一斉に緊急連絡を行います。
・メール配信を登録していない保護者に対して、個別に電話連絡を行います。
・個別の緊急連絡に加えて、本校ホームページ上の連絡掲示板で、学校の対応についてお知らせします。
・なお、連絡がない場合は通常の日課で授業を行います。
・また、居住地により天候、公共交通機関の運行状況、通学路の状況が異なる場合があります。    ・実際の天候・交通事情等を参考に判断し、安全な登校ができないと御家庭で判断された場合はその旨を申し出てください。