永谷高等学校 > “母校”永谷はなくなるの?

更新日:2026年6月24日

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 “母校”永谷はなくなるの?

本校は「非活用校」になり、現在の横浜桜陽高校の地で新しい学校として、スタートします。

このように再編統合を行う学校は、新しい学校になるとき、「閉校」とは言わず「完校(かんこう)」と言っています。「非活用校」は現在の場所の高校は、4月1日から生徒がいない状態になります。そうなると「非活用校」の人たちにとっては、“母校永谷”が無くなってしまう、という思いが強いだろうと思いました。

そこで、永谷高校の生徒だった人たちに“母校永谷は生き続けている!”という“気持ち・思い”が沸き起こるよう、そして、“母校永谷”に感謝し、希望のある未来へ向けスタートするために7本の「完校記念事業」を計画しました。

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