小田原城北工業高等学校 全日制 > 学校生活 > ちょこっと城北
更新日:2025年3月17日
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経済産業省後援、全国工業高等学校長協会(外部サイトへリンク)が主催するジュニアマイスター顕彰制度で、今年度はゴールド4名、シルバー1名、ブロンズ2名が認定されました。
内1名はジュニアマイスター・ゴールドの認定基準を大幅に上回り、高い点数を獲得したため「特別表彰」を受賞しました。
おめでとうございます。
ジュニアマイスター顕彰制度とは、国家試験や検定試験、コンクールの入賞実績を難易度で分けて点数化し高得点を獲得した生徒を顕彰する制度です。この制度は、工業高校生の学習意欲を高め、専門的な知識・技術の習得を促進することを目的としています。
令和6年7月23日(火曜日)1学期終業式と陸上競技部の壮行会を行いました。熱中症対策のため、生徒はオンラインシステムを使いホームルーム教室で終業式・壮行会に出席しました。
先生による1学期のまとめや夏休み中の過ごし方、各学年の進路活動について、話がありました。
また、ハンマー投げで全国高等学校総合体育大会と関東陸上競技選手権大会に出場する陸上競技部の壮行会を行いました。
全国高等学校総合体育大会男子ハンマー投げの様子は7月28日(日曜日)インハイTV(外部サイトへリンク)で配信される予定です。
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令和6年5月22日(水曜日)、デザイン科1~3年生は東京都港区の国立新美術館の「マティス 自由なフォルム」展と2121_DESIGN SIGHTの「未来のかけら:科学とデザインの実験室」展を見学しました。
20世紀を代表するアンリ・マティスの絵画や切り絵と幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプを観覧しました。
デザイン科の校外見学実習は、美術館などを訪問し普段の授業では観ることができない本物の作品や精巧な模型を目の当たりに鑑賞できるため、生徒に人気の行事です。
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