更新日:2026年10月14日
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5年連続出場した全国大会「写真甲子園2026」成果展、また旧逗子高等学校校舎内での最後の時間を写した「104年目の逗子高と、」展、また写真部部員と顧問による「ひとり一冊」写真集作品の展示を、逗子文化プラザホールギャラリーにて行います。



逗子文化プラザホールギャラリーは、JR逗子駅または京急逗子・葉山駅近くの、逗子市立図書館に隣接した建物の1階です。17日土曜は、会場内でワークショップを行っております。なお開催時間は変更となる可能性があります。何卒ご了承くださいませ。
また、10月17日土曜には、地域の親子との写真撮影ワークショップ「おとなの目、こどもの目 in 逗子」を開催いたします。

2026年10月21日-25日 逗子文化プラザ市民交流センター(外部サイトへリンク)
また、今回の逗子アートフェスティバルでは、逗子在住のメキシコ人写真家フアン・カルロス・ピント氏による、逗子近辺の公衆電話を撮影した写真展「時代~逗子~」にも、本校写真部が制作協力しております。
消えつつある公衆電話のたたずまいやその周辺の環境を撮影した映像作品が、逗子文化プラザ市民交流センターにて展示されています。
ぜひ、逗子アートフェスティバルへ足をお運びくだされば幸いです。
こちらは過去のお知らせです。

今年も県立逗子葉山高等学校の文化部が、地元・逗子で令和7年10月に開催される逗子アートフェスティバルに参加します。
写真部は、逗子市在住のラッパーである「マイクラおかん」さんとのコラボレーション企画として、ラップのリリック(歌詞)からインスピレーションを受けた、生徒たちによるモノクロ写真による映像作品の展示を、逗子文化プラザ市民交流センターにて行います。ぜひご高覧下さい。

*参加予定*
写真部ほか
詳細は逗子アートフェスティバル2025の公式ホームページをご確認ください。(外部サイトへリンク)